4月は“隠れケガ”が増える時期
こんにちは。
千葉市緑区・土気の【つくも整骨院 土気院】です。

4月は新学期・新入部で、
「気づかないうちにケガが進んでいる」
ケースがとても多い時期です。
なぜ4月にケガが増えるの?
①環境の変化
新しい学校・部活・人間関係
👉 無意識に体もストレスを受けています

➁運動量の急な増加
春休み → 部活スタートで一気に負荷アップ
👉 体が準備できていない状態
➂無理をしやすい時期
「最初が大事!」と頑張りすぎる
👉 痛みを我慢して悪化
見逃しやすい“初期サイン”
こんな様子はありませんか?
- 「ちょっと痛い」と言うけど普通に動ける
- 練習後にだけ痛がる
- 朝になると痛みが出る
- なんとなく動きがぎこちない
👉 これ、ケガの始まりのサインです 
放っておくとどうなる?
最初は軽い違和感でも…
- 膝の痛み(オスグッド)
- かかとの痛み(シーバー病)
- 肘の痛み(野球肘など)

ほっておくと進行し、
長期離脱につながることもあります。
親御さんができるシンプルな対策
① 練習後の様子を見る
歩き方・座り方・動きの違和感をチェック

② 「痛み」を軽く見ない
「そのうち治る」はNG
👉 早めの対応が大切

③ 週1回は体を休ませる
成長期は回復もトレーニングの一部です

つくも整骨院 土気院では

- ケガの“初期段階”のチェック
- 成長期に合わせたケア
- 早期回復サポート
を行っています。
「これってケガ?」という段階でもOKです。
まとめ

- 4月は“気づきにくいケガ”が増える時期
- 小さな違和感が大きなケガにつながる
- 早めのチェックとケアがとても重要
お子さんのスポーツによる不調が気になる方は
【つくも整骨院 土気院】へご相談ください!
















