「寝ているのに疲れが取れない…」
その原因は 寝姿勢や枕の高さ にあることが多いです。
良い寝姿勢とは?
ポイントはこれだけ!👇👇
立っている姿勢”をそのまま横にした状態
・首が自然な角度
・背中のS字カーブがそのままキープ
・体にねじれがない
おすすめの寝方
◎ 仰向け(いちばん負担が少ない)
低めの枕で、首のカーブを支えるだけでOK。
◎ 横向き
枕の高さを首と背骨が真っすぐになるよう調整。
△ うつ伏せはNG
首が大きくねじれて負担がかかります。
枕選びのポイントは3つだけ ㌽
① 高さ
・仰向け:顔が上向かない・あごが引きすぎない高さ
・横向き:首と背骨が一直線になる高さ
② 硬さ
・柔らかすぎ→沈む
・硬すぎ→浮く
→“適度な硬さ”が正解です。
③ マットレスとの相性
・マットレスが柔らかすぎても硬すぎてもNG。
枕を変えても良くならない人へ

それは 身体自体の歪みや筋肉の硬さ が
原因のことも多いです。
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首肩の筋肉が硬い
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姿勢が悪い
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自律神経の乱れ
この状態だと、どの枕も合いにくくなります。
つくも整骨院 土気院では睡眠の相談もOK
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寝姿勢チェック
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枕の高さアドバイス
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姿勢・首肩のバランス調整
朝スッキリ起きられる体づくりをサポートします。
◆まとめ
- ①朝の首・肩こりは寝姿勢が原因のことが多い
- ➁良い寝姿勢=立っている姿勢をそのまま横にした形
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③枕は「高さ・硬さ・寝具全体のバランス」が大事
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④改善しない時は身体の調整が必要
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「枕が合わない」「朝つらい」という方は
【つくも整骨院 土気院】へお気軽にどうぞ。
















