4月中旬、こんな変化ありませんか?
4月も中旬になると、こんな声が増えてきます。
- 「最初は大丈夫だったのに、最近痛い」
- 「部活後に足や膝がつらい」
- 「疲れが抜けない」
実はこの時期、疲労がたまりケガが出始める
タイミングです。

なぜ“4月中旬”に痛みが出るの?
➀ 疲れがたまってくる時期
4月前半で頑張った分の疲労がピークに
👉 回復が追いつかなくなる
② 体がまだ慣れていない
新しい練習・新しい環境
👉 無意識に力が入りやすい
③ケア不足
ストレッチ・休養が不十分
👉 筋肉が硬くなりケガしやすい状態に
この時期に多い症状
- 膝の痛み(オスグッド)
- かかとの痛み
- 太もも・ふくらはぎの張り
- 足首の違和感
👉 「軽い痛み」のうちに対処が重要です

こんなサインは要注意
- 練習後にだけ痛い
- 朝起きると体が重い
- 動き出しがぎこちない
- 「少し痛いけど大丈夫」と言う
👉 これ、ケガの一歩手前です
今すぐできる予防ポイント
➀
練習後のストレッチ(5分でOK)
特に
・太もも
・ふくらはぎ
・股関節

②
お風呂でしっかり温める
シャワーだけはNG
👉 回復力が変わります
③
無理をさせない
痛みがある日は休む勇気も大切
つくも整骨院 土気院では
4月中旬は特に、
「軽い痛み」の段階で
来院される方が増えています。
当院では
- 早期チェック
- スポーツ障害の予防ケア
- 再発防止アドバイス
を行っています。
まとめ
- 4月中旬は“疲れが出てケガが増える時期”
- 小さな痛みを見逃さないことが重要
- 早めのケアで長期離脱を防げる
お子さんの体の違和感が気になる方は
【つくも整骨院 土気院】へお気軽に
ご相談ください!






















